デスクトップにアイコンがいっぱいあって整理しようとおもったついでにランチャーとか使ったらもしかして便利?とか思ったのでいれてみた。
いくつか探してみたところ、CLaunchが、自分的にはいい感じかなとおもったので、しばらく使ってみよう。
CLaunchは、x64版もあるし、機能もなんかいろいろついてそう。レジストリも使わないので、設定もバックアップしやすいので。
ランチャーではないけど、そういや昔、アイコン警察ってあったなーと、思い出したけど、これってなんのためにあったんだっけ(笑)、Windows3.1とかなつかしーなー(^^)このころから使ってると、いつ止まるかわからないので(笑)、すぐCtrl+S押しちゃう癖ついたんだよねー(–;
画像関係は本業ではないのですが、年賀状を書かないといけないので。。。今年は、フリーのPaint.NETを使用してみたのでメモ
使ってみていくつかアレっと思ったけど、タダにしたら十分な出来です。なんとか年賀状はできそう。元旦には届かないかもしれないけど(笑)
・文字列って入力後編集できない?
・レイヤに大きさって概念がない?(聞き方おかしい?)
・意外と重い?(レイヤが増えると)
Paint.NET
PSDファイルが編集できるようになるプラグイン
Photoshop Plugin(start [frankblumenberg.de])
パソコンの中のディスクの整理をしていたらMedia Player Classicがはいっていたのだけど、これって新しいバージョンあるんかなと思ったのでメモ
Home Cinema版がメンテされているのかな?
Media Player Classic Home Cinema(本家)
日本語版Factory Mar(日本語化パッチ)
guliverkli(sourceforge)
Codec Guide(K-Lite Codec Pack,QuickTime Alternative,QT Lite,Real Alternative)
Windows7/2008R2 からVHD(Virtual Hard Disk)をマウントできるようになって、しかもVHDファイルからブートできるようになりました。なので遅ればせながらVHDブートなど試してみたメモ。
VHDブートできれば、マルチブートする際に複数パーティションなくてもいいので、テスト環境とかに便利かな。あとは、Hyper-V、VirtualPCのイメージをブートすることもできるみたいです。
では、とりあえず、VHDファイルにインストールして、VHDブートしてみる
Windows7/2008R2のインストール媒体(DVDとかUSBにしたやつとか)でブートし、「コンピューターを修復する」を選択、順に進んでいき、「コマンドプロンプト」を開きます。
diskpartコマンドで、VHDファイルを作成してマウントします。
diskpart
DISKPART> create vdisk file=c:\win7.vhd maximum=10000 type=expandable
DISKPART> select vdisk file=c:\win7.vhd
DISKPART> attach vdisk
DISKPART> exit
exit
maximum はDISKの容量で単位はMB、type はexpandable=可変、fixed=固定です。
VHDファイル作成後、コマンドプロンプトを閉じて、システム回復のメニューで、「シャットダウン」「再起動」でなく、「×」でインストーラに戻ります。(または、コマンドプロンプトを閉じずに「setup」でもOK?)
あとは、マウントしたVHDディスクに普通通りインストールです。
ブートローダ等も問題なくインストーラで設定されますので、VHDをマウントする手順だけ増えたような感じです。
これからの機能なので、Windows7/2008R2 しか使えません、VistaとかXPとかはダメですね。
もうひとつ、上記のシステム、ブートドライブとしてでなく、通常のドライブとしてVHDファイルをマウントすることもできます。普通にディスクの管理で、「操作→VHDの作成」「操作→VHDの接続」で簡単にできます。
これで、一点問題が、起動時に自動でマウントができない?ような気がします。
以下のように、diskpartコマンドにパラメータファイルを食わせてあげるとバッチでマウントできるのでスタートアップ等にいれておけばよいと思いますが、個人的には、デスクトップとかログイン時にマウントされていないといけないフォルダをVHDファイルになっていればバックアップとか楽かなと考えたのですが、そういう場合は、スタートアップで起動しているようでは遅いので、システム的に起動時にマウントする方法があればいいのですが・・・
c:\vhdmount.txt
select vdisk file="c:\test_disk.vhd"
attach vdisk
c:\vhdmount.cmd
diskpart -s c:\vhdmount.txt
んで、VHDブートの話に戻ると、Vistaからブートローダが「BCDEDIT」でいろいろ設定するのですが、あまり使わないせいもありますが、なんかいまいち覚えれません。。
Windows 7の仮想ハードディスクがスゴイ!─(5)
マルチブートなテスト環境を構築する
UNetbootin は Linuxなどのインストーラーを作成するツール、ネットから取ってきて作成できそう。WinToFlashはWindowsのインストール媒体からインストーラーを作成してくれるツール、Windows Vista/2008/7 は作るのは簡単だけど、XPとか2003は使えるかも。
さまざまなOSのインストール“USBメモリ”を手軽に作成できる「UNetbootin」(窓の杜)
WindowsのインストールCDからインストール“USBメモリ”を簡単作成「WinToFlash」 (窓の杜)
IP固定にしているマシンをVMware Conveterしたら、ネットワークアダプタがもう一つできたらしく、アップしていないアダプタのIPで重複するので、そのIPは登録できねーよって困ったことになったので調査。
LANカードを差し替えたりしても発生しそうですね。
◆表示されるメッセージ
このネットワーク アダプタ用に入力された IP アドレス XXX.XXX.XXX.XXX は別のアダプタ アダプタ名 に既に割り当てられています。アダプタ名 は物理的にコンピュータにないか動作していないレガシ アダプタであるため、ネットワーク接続フォルダには表示されていません。同じアドレスが割り当てられた 2 つのアダプタがアクティブになった場合、どちらか 1 つのアダプタがそのアドレスを使うことになり、システム構成エラーの原因となります。このアダプタ用に別の IP アドレスを指定しますか?
◆対処
環境変数読みこませて、デバイスマネジャーを起動、非表示デバイスの表示のをOnにすると、ネットワークアダプタ内に見えないアダプタが出てくるようになるので、削除すればOKです。
set devmgr_show_nonpresent_devices=1
start DEVMGMT.MSC
ネットワーク アダプタに IP アドレスを設定する際のエラー メッセージ(Microsoft)
久しぶりにXPのマシンにリモートデスクトップでつないだところ、なんかフォント汚ねーなーとおもったので調べたのでメモ
Vista/2008以降のRDPは6.0になっているのでClearTypeは有効になるらしい、XPはSP3からレジストリを変更することで対応、2003/XP 64bitは、Hotfixを適応することで対応。
◆XP SP3(32bit)の場合
以下のレジストリを適応
Windows Registry Editor Version 5.00
[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Terminal Server\WinStations]
"AllowFontAntiAlias"=dword:00000001
[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Terminal Server\WinStations\RDP-Tcp]
"AllowFontAntiAlias"=dword:00000001
◆2003/XP 64bit
KB946633をダウンロード。
ページ上部の
Hotfix Download Available
View and request hotfix downloads
をクリックして、メールアドレス他を入力してダウンロードURLを取得してダウンロードして、適応、再起動で完了です。
<参考>
http://beatsync.net/bayside/memo/log20081022.html(Windows XP/Windows Server 2003へのリモートデスクトップでClearType beatsync.net)
<追記>
RCのダウンロードURLはこちら
Download Windows Virtual PC RC and Windows XP Mode RC
</追記>
話題?のXP Modeです、ESXi4のvSphereClientがWindows7で動作しないので、入れてみた。
手順は、
1.Windows Virtual PC ベータ版 のインストール
2.Windows XP Mode ベータ版 のインストール
の順でインストールすれば、スタートメニューにWindows Virtual PCが作成されます。
中のXPにアプリをインストールすると、
Windows Virtual PC → Virtual Windows XP アプリケーション に、Virtual PC内のスタートメニューのプログラムがでてくるので、それを起動すると、裏でVirtual PCが起動して、アプリが立ち上がってきます。
Windows7(XP Modeが使えるエディション)があれば、標準でXP環境も構築でき、アプリもスタートメニューからシームレスに起動できるので、便利な機能だと思います。が、VMwareのUnityのほうがどちらかといえば、パフォーマンスいいかなぁ。あと、VirtualPC起動しているとVMwareが起動(VMwareがエラー吐いてゲストが起動できない)できないので、VMwareがメインの人はVMware使ったほうがいいかも。
Windows Virtual PC ベータ版
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?familyid=65E1C5EB-DF9B-415F-B2D6-27F6EF5DCEB9&displaylang=ja
Windows XP Mode ベータ版
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=0e8fa9b3-c236-4b77-be26-173f032f5159&DisplayLang=ja#filelist
窓の杜でRichCopyって紹介されてて、WindowsにRobocopyってコマンドがあったことを知ったのでメモ(^^;
rsyncのWindows版って感じなので、Windows同士なら使えそう。
フォルダを同期させるMS純正の高機能コマンド”robocopy”をGUIで「RichCopy」(窓の杜)
robocopyでフォルダをバックアップ/同期させる(@IT)
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